第三者ソフトウェア – エンドユーザーライセンス契約(EULA)

CMSIS(Cortex Microcontroller Software Interface Standard)バージョン4.5
https://github.com/ARM-software/CMSIS
CMSIS Core – バージョン4.3
CMSIS DSPライブラリ – バージョン1.4.5
Copyright (c) 2009~2015 ARM LIMITED
BSD 3条項「新」または「修正」ライセンスに基づきライセンス許諾(下記参照)

CMSIS – ドライバーヘッダーファイル

https://github.com/ARM-software/CMSIS
Copyright (c) 2013~2015 ARM Ltd
zlibライセンスに基づきライセンス許諾(下記参照)

MCUXpressoソフトウェア開発キット(SDK)
リリースバージョン2.2.0
Copyright 2016~2017 NXP
一部、BSD 3条項「新」または「修正」ライセンスに基づきライセンス許諾(下記参照)

KSDK CMSISペリフェラルドライバ – バージョン2.x.x
Copyright 1997~2016 Freescale Semiconductor, Inc.
Copyright 2016~2017 NXP
一部、BSD 3条項「新」または「修正」ライセンスおよびApacheライセンス、バージョン2.0に基づきライセンス許諾(下記参照)

KSDKペリフェラルドライバ – バージョン2.x.x
Copyright 1997~2016 Freescale Semiconductor, Inc.
Copyright 2016~2017 NXP
BSD 3条項「新」または「修正」ライセンスに基づきライセンス許諾(下記参照)
1999~2000 MOTOROLA, INC.
一部、Motorolaマイクロプロセッサライセンスに基づきライセンス許諾(下記参照)

Kinetis Bluetooth Low Energy Profiles – バージョン1.3.0
Copyright (c) 2014~2015, Freescale Semiconductor, Inc.
Copyright 2016~2017 NXP
BSD 3条項「新」または「修正」ライセンスに基づきライセンス許諾(下記参照)

Kinetis Connectivity Framework – バージョン5.4.0
Copyright (c) 2013~2017, Freescale Semiconductor, Inc.
Copyright 2016~2017 NXP
BSD 3条項「新」または「修正」ライセンスに基づきライセンス許諾(下記参照)

Kinetis Generic FSK Link Layer Software – バージョン1.1.0
Copyright 2016~2017 NXP
BSD 3条項「新」または「修正」ライセンスに基づきライセンス許諾(下記参照)

mbed TLS

https://tls.mbed.org/
Copyright (c) 2006~2016, ARM Limited
Apacheライセンス、バージョン2.0に基づきライセンス許諾(下記参照)

Sodium暗号ライブラリ(libsodium)
https://libsodium.org/
Copyright (c) 2013~2017 Frank Denis
ISCライセンスに基づきライセンス許諾(下記参照)
Copyright 2005,2007,2009 Colin Percival
一部、BSD 2条項「簡易」ライセンスに基づきライセンス許諾(下記参照)

IAR標準ライブラリ
Copyright (c) 2017 IAR Systems
一部、Apacheライセンス、バージョン2.0に基づきライセンス許諾(下記参照)

ライセンス本文

Apacheライセンス
バージョン2.0、2004年1月
http://www.apache.org/licenses/

使用、複製、配布に関する条件

  1. 定義。
    1. 「ライセンス」とは、本書の第1条から第9条までに定義される使用、複製、および配布に関する諸条件を指します。
    2. 「ライセンサー」とは、著作権所有者、または著作権所有者がライセンス付与対象として認めた事業体を指します。
    3. 「法人」とは、行為を行う事業体と、その事業体を支配する、その事業体に支配される、またはその事業体と共通の支配下にあるその他すべての事業体との結合体を指します。本定義において「支配」とは、(i)契約の有無に関係なく、対象事業体の経営または管理を支持する直接的または間接的な権限、(ii)発行済み株式の50%以上の所有、または(iii)対象事業体の実質的所有権を指します。
    4. 「お客様」(または「お客様の」)とは、本ライセンスによって付与された権限を行使する個人または法人を指します。
    5. 「ソース」形式とは、修正を行うのに好ましい形式を指すもので、これにはソフトウェアのソースコード、文書のソース、および構成ファイルなどが含まれますが、これらに限定されません。
    6. 「オブジェクト」形式とは、ソース形式の機械的変換または翻訳の結果生じるあらゆる形式を指すもので、コンパイルされたオブジェクトコード、生成された文書、およびその他のメディアタイプへの変換などが含まれますが、これらに限定されません。
    7. 「著作物」とは、ソース形式またはオブジェクト形式を問わず、本ライセンスに基づいて利用可能で、著作権表示が対象著作物に記載または添付されている著作成果物を指します(例は下記の付録に記載)。
    8. 「二次的著作物」とは、ソース形式またはオブジェクト形式を問わず、対象著作物に基づき(または対象著作物から派生して)、編集上の修正、注釈、推敲、またはその他の改変が全体として独自の著作成果物となっている著作物を指します。本ライセンスの目的上、二次的著作物には、対象の著作物およびその二次的著作物から分離可能なもの、または単にインターフェイスにリンク(または名前によるバインド)されているものは含まれないものとします。
    9. 「コントリビューション」とは、著作権所有者、または著作権所有者に代わって提出する権限を与えられた個人または法人が対象著作物に含めるためにライセンサーに意図的に提出した、対象著作物の原版、および対象著作物またはその二次的著作物の修正または追加を含む、あらゆる著作成果物を指します。本定義において、「提出」とは、ライセンサーまたはその代理人に対して送信された電子的、口頭、または書面によるあらゆる形式のコミュニケーションを意味します。これには、ライセンサーが管理する、またはライセンサーに代わって管理される電子メーリングリスト、ソースコード管理システム、および問題追跡システム上で対象著作物に関する議論および改善を目的としたコミュニケーションが含まれますが、著作権所有者が「コントリビューションではない」と目立つように記載した、または書面で指定したコミュニケーションは除きます。
    10. 「コントリビューター」とは、ライセンサー、および自身のコントリビューションがライセンサーにより受領され、その後対象著作物に組み込まれた個人または法人を指します。
  2. 著作権ライセンスの付与。本ライセンスの条件に従うことを前提に、各コントリビューターは本契約によって、本著作物の複製、および二次的著作物の作成、対象著作物およびその二次的著作物の一般公開、公開実演、サブライセンス付与、および配布をソースまたはオブジェクト形式でできる、恒久的、世界的、非独占的、無償、ロイヤリティ無料、取り消し不能の著作権ライセンスをお客様に付与します。
  3. 特許ライセンスの付与。本ライセンスの条件に従うことを前提に、各コントリビューターは本契約によって、対象著作物の作成、作成委託、使用、販売の申し出、販売、輸入、その他の方法による移転ができる、恒久的、世界的、非独占的、無償、ロイヤリティ無料、取り消し不能(本条項に記載されたものは除く)の特許ライセンスをお客様に付与します。ただし、このライセンスは、対象コントリビューターによってライセンス可能な特許請求の範囲にのみ適用され、対象コントリビューションのみによって、または対象コントリビューションが提出された著作物と組み合わせることによって必然的に侵害されるものに限ります。お客様が任意の団体に対し、対象著作物または対象著作物内に組み込まれたコントリビューションが直接的または間接的な特許侵害を構成していると主張して特許訴訟(訴訟における交差請求または反訴請求を含む)を起こした場合、その対象著作物に関して本ライセンスに基づきお客様に付与された特許ライセンスは、その訴訟が提起された日付をもって終了するものとします。
  4. 再配布。お客様は、対象著作物またはその二次的著作物を、あらゆる媒体、改変の有無に関係なく、ソースまたはオブジェクト形式で複製および配布できます。ただし、以下の条件を満たすことが条件になります。
    1. お客様以外に対象著作物または二次的著作物を受領する人物に本ライセンスの写しを提供すること。
    2. ファイルを変更した場合は、お客様がそのファイルを変更したことを明記した通知を記載すること。
    3. お客様が配布する二次的著作物のソース形式には、対象著作物のソース形式に記載の著作権表示、特許表示、商標表示、および帰属表示を保持すること。ただし、二次的著作物の一部に該当しない通知は除きます。
    4. 対象著作物がその配布の一部として「通知」のテキストファイルを含む場合、お客様が配布する二次的著作物には、この「通知」ファイル内に含まれる帰属表示を判読できる写しを、二次的著作物のいかなる部分にも該当しない通知を除き、少なくとも次のいずれかの場所に含める必要があります。二次的著作物の一部として配布される「通知」のテキストファイル内、二次的著作物とともに提供される場合はソース形式または文書内、または二次的著作物によって生成される表示内(第三者の通知が通常表示される場所がある場合)。「通知」ファイルの内容は情報提供のみを目的としたものであり、ライセンスを変更するものではありません。お客様は、お客様が配布する二次的著作物の中に、対象著作物の「通知」テキストに並列または追加する形で、お客様自身の帰属表示を追加することができます。ただし、この追加の帰属表示が本ライセンスを修正するものと解釈されないことを条件とします。

      お客様は、お客様の修正品にお客様自身の著作権表示を追加し、お客様の修正品の使用、複製、配布、またはその二次的著作物全体について、追加または異なるライセンス条件を提供することができます。ただし、お客様による対象著作物の使用、複製、および配布が、本ライセンスに記載された条件に準拠していることを条件とします。
  5. コントリビューションの提出。お客様が明示的に別段の定めをしない限り、お客様がライセンサーに対して対象著作物への組み込みを意図して提出したコントリビューションは、追加の条件を設定することなく、本ライセンスの条項および条件に従うものとします。上記にかかわらず、本契約のいかなる条項も、お客様が対象のコントリビューションに関してライセンサーと締結した個別のライセンス契約の条項に優先または変更するものではありません。
  6. 商標。本ライセンスは、対象著作物の出所を記述し、「通知」ファイルの内容を複製する際に合理的かつ慣習的に必要とされる場合を除き、ライセンサーの商号、商標、サービスマーク、または製品名の使用を許可するものではありません。
  7. 保証の免責。適用法で義務付けられている場合、または書面で合意されている場合を除き、ライセンサーは、明示または黙示を問わず、いかなる種類の保証または条件(権原、非侵害、商品性、または特定目的への適合性に関する保証または条件が含まれますが、これらに限定されません)なしに、対象著作物を「現状有姿」で提供します(各コントリビューターは各コントリビューションを提供します)。お客様は、対象著作物を使用または再配布することの妥当性を判断する全責任を負うものとし、本ライセンスに基づいてお客様が行使する許可に伴うあらゆるリスクを負うものとします。
  8. 責任の制限。いかなる場合においても、いかなる法理論においても、不法行為(過失を含む)、契約、またはその他の場合において、適用法で義務付けられている場合(故意および重大な過失行為など)、または書面で合意されている場合を除き、いかなるコントリビューターも、本ライセンスの結果として、または対象著作物の使用または使用不能に起因して生じるあらゆる性質の損害(信用の喪失、業務停止、コンピューターの故障または誤動作、またはその他のあらゆる商業上の損害または損失に対する損害を含みますが、これらに限定されません)について、たとえこうした損害の可能性について助言されていたとしても、お客様に対して責任を負うことはありません。
  9. 保証または追加責任の受諾。対象著作物またはその二次的著作物を再配布する際、お客様は本ライセンスに則したサポート、保証、補償、またはその他の責任義務および/または権利の受諾を提供し、そのための料金を請求することを選択できます。ただし、こうした義務を引き受ける場合、お客様は、お客様自身の責任においてのみ行動し、他のいかなるコントリビューターの代理として行動するものではなく、また、お客様が、かかる保証または追加の責任を引き受けたことが理由でコントリビューターが負うことになった責任、またはコントリビューターに対して主張された請求について、各コントリビューターを免責、弁護、および損害を与えないことに同意する場合にのみ行動するものとします。

利用規約の終わり

付録:お客様の著作物にApacheライセンスを適用する方法。

お客様の著作物にApacheライセンスを適用する際は、以下の定型通知を添付してください。「[]」の括弧で囲まれたフィールドは、お客様自身の識別情報に置き換えてください。(括弧は含めないでください)テキストは、ファイル形式に適したコメント構文で囲む必要があります。また、第三者によるアーカイブ内で識別しやすくするように、著作権表示と同じ「印刷ページ」にファイル名またはクラス名と目的の説明を含めることをお勧めします。

著作権 [年(yyyy形式)] [著作権所有者名]

Apache License、バージョン2.0(「ライセンス」)に基づきライセンス許諾。
本ライセンスに従う場合を除き、このファイルを使用することはできません。
ライセンスの写しは、http://www.apache.org/licenses/LICENSE-2.0から入手できます。

適用法で義務付けられている場合、または書面で合意されている場合を除き、本ライセンスに基づいて配布されるソフトウェアは、明示的または黙示的を問わず、いかなる種類の保証または条件なく、「現状有姿」で配布されます。




本ライセンスに基づく許可および制限に関する具体的な文言については、本ライセンスを参照してください。

BSD 2条項「簡易」ライセンス

Copyright (c) <年> <所有者>. All rights reserved.

ソース形式およびバイナリ形式での再配布および使用は、改変の有無に関わらず、以下の条件を満たす場合に限り許可されます。

  1. ソースコードを再配布する場合は、上記の著作権表示、本条件一覧、および以下の免責事項を含める必要があります。
  2. バイナリ形式で再配布する場合は、配布物とともに提供される文書および/またはその他の資料の中に、上記の著作権表示、本条件一覧、および以下の免責事項を記載する必要があります。

本ソフトウェアは、著作権所有者およびコントリビューターによって「現状有姿」で提供され、商品性および特定目的への適合性に関する黙示の保証を含めますがこれらに限定されない、明示または黙示の保証は一切行われません。いかなる場合においても、著作権所有者またはコントリビューターは、本ソフトウェアの使用から何らかの形で生じる直接的、間接的、偶発的、特別的、懲罰的、または派生的損害(代替商品またはサービスの調達、使用、データ、または利益の損失、または事業の中断を含みますが、これらに限定されません)について、その原因や責任の法理を問わず、契約、厳格責任、または不法行為(過失またはその他の行為を含む)のいずれかに起因するものであっても、たとえこうした損害の可能性を知らされていたとしても、一切責任を負いません。

BSD 3条項「新」または「修正」ライセンス

Copyright (c) <年> <所有者>. All rights reserved.

ソース形式およびバイナリ形式での再配布および使用は、改変の有無に関わらず、以下の条件を満たす場合に限り許可されます。

  1. ソースコードを再配布する場合は、上記の著作権表示、本条件一覧、および以下の免責事項を含める必要があります。
  2. バイナリ形式で再配布する場合は、配布物とともに提供される文書および/またはその他の資料の中に、上記の著作権表示、本条件一覧、および以下の免責事項を記載する必要があります。
  3. 著作権所有者の名称、またはそのコントリビューターの名称を、事前の書面による明確な許可なく、本ソフトウェアから派生した製品の推奨または宣伝に使用することはできません。

本ソフトウェアは、著作権所有者およびコントリビューターによって「現状有姿」で提供され、商品性および特定目的への適合性に関する黙示の保証を含めますがこれらに限定されない、明示または黙示の保証は一切行われません。いかなる場合においても、著作権所有者またはコントリビューターは、本ソフトウェアの使用から何らかの形で生じる直接的、間接的、偶発的、特別的、懲罰的、または派生的損害(代替商品またはサービスの調達、使用、データ、または利益の損失、または事業の中断を含みますが、これらに限定されません)について、その原因や責任の法理を問わず、契約、厳格責任、または不法行為(過失またはその他の行為を含む)のいずれかに起因するものであっても、たとえこうした損害の可能性を知らされていたとしても、一切責任を負いません。

ISCライセンス(ISCL)

Copyright (c) 4桁の年号、会社名または個人名

本ソフトウェアをあらゆる目的で、有償・無償をに関係なく、使用、複製、修正、および/または配布することを許可します。ただし、上記の著作権表示および本許可通知表示をすべての複製物に記載すること条件とします。

本ソフトウェアは「現状有姿」で提供され、作成者は本ソフトウェアに関して、商品性および適合性に関する黙示的な保証を含め、すべての保証を否認します。いかなる場合においても、本ソフトウェアの使用または性能に起因または関連して生じる特別損害、直接的損害、間接的損害、派生的損害、または使用、データ、利益の損失に起因するいかなる損害についても、契約、過失、その他の不法行為によるものであるかを問わず、作成者は一切の責任を負わないものとします。

Motorolaマイクロプロセッサライセンス

Copyright (c) <年> <所有者>. All rights reserved.

本通知の全文が変更および/または再配布されたバージョンにおいて変更することなく保持され、この変更バージョンが明確に識別される限り、本ソフトウェアを使用、変更、および配布するための著作権ライセンスを本契約よってお客様に付与します。Motorola, Inc.の特許権または商標権に基づき、暗黙、禁反言、またはその他の方法でライセンスは付与されません。本ソフトウェアは「現状有姿」で提供され、保証はありません。

適用法で認められる最大限の範囲において、Motorolaは、明示的か黙示的かを問わず、商品性または特定目的への適合性に関する黙示的保証、および本ソフトウェア(その修正版を含む)および付属の書面資料に関する権利侵害に対する保証を含む一切の保証を否認します。

適用法で認められる最大限の範囲において、いかなる場合においても、Motorolaは、本ソフトウェアの使用または使用不能に起因するいかなる損害(事業利益の損失、事業の中断、事業情報の損失、またはその他の金銭的損失に対する損害を含みますが、これらに限定されません)についても一切責任を負いません。

Motorolaは、本ソフトウェアのメンテナンスおよびサポートに関して一切の責任を負いません。

zlibライセンス

Copyright (c) <年> <著作権所有者>

本ソフトウェアは「現状有姿」で提供され、明示または黙示の保証は一切ありません。いかなる場合においても、本ソフトウェアの使用に起因するいかなる損害について、作成者は一切の責任を負いません。

本ソフトウェアは、商用利用を含むあらゆる目的で使用することが許可されており、以下の制限事項に従うことを条件に、自由に変更および再配布することができます。

  1. 本ソフトウェアの出所を偽らないこと。また元のソフトウェアを作成したと主張しないこと。本ソフトウェアを製品で使用する場合は、製品マニュアルにその旨を明記していただけると幸いです。ただし、必須ではありません。
  2. ソースの変更バージョンにはその旨を明確に表示し、元のソフトウェアであるかのように偽らないこと。
  3. この通知は、いかなるソース配布物からも削除または変更することはできません。